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デザイナーとエンジニアの狭間でがんばっている

この記事を読みまして、
うーん、私はこのタイプだが悩みでいっぱいだ。

これ器用貧乏になってしまう。

というのをうだうだと書いたり消したりしていたが、
「なんでもできる人」ではなく、ただのひとつのスキルセットな気がしてきた。正直、デザインずっとやってきた人のデザインのほうがすごいし、ずっとコード書いてきたエンジニアのほうがすごい。

多分、どっちもぼちぼちできる。を強みにして、何か行動を選ばないと器用貧乏なんじゃないかな。「インタラクティブなデザインを作る」「デザインとエンジニアの架け橋」「単独でデザインも入ったモックアップ」何かしらの選択肢を選んで、スペシャリストになる必要があるのかもしれない。

Flashエンジニアとかなんでもできるとは違って「インタラクティブ」においてすげーカッコよかったなぁと思う(Flashエンジニアだったことはない)。

・・・あがいているが、なかなかむずかしい・・・
色々なスキルも周回して上がってきてはいるが。

連鎖と周回

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こんな感じ。3Dはやると思ってなかったのでブームがきている回数が少ないですが大体こんな感じで色々繋がっている気がする。

ものづくりだけじゃなくて、繋がった先の電子工作とか、人とか、情報とかまた楽しいことにつながるのでこれまた楽しい。

なので、下手でもとりあえず公開してみたらいいと思う。
下手と思われてもそんなもの下手なんだからしかたないもの。過程だもん!

まとめ

しまった。話がずれてしまった。

・・・範囲と濃度が変わるだけで、その範囲外から見えれば、そのジャンルのスペシャリストに見えるんだろうね。会社にいると色々薄く広い人が、もしかしたらその外から見るとそのジャンルにおいてなんでも知っているスペシャリストだったり。

・・・当たり前か・・・ブログで気づきを書くってよくわからないわ。
そうかーと思ったことは、当たり前なのかもしれなくて。いや、間違っているかもしれないか。いや、それこそ当たり前だから考える必要がないのか・・・ぐるぐる。

・・・そしてやっぱりまとめになっていない。まあいいか。
(普段私はこういう独り言をmixiに書いている。非公開でw)

仕事としてはUIの人をしている。